The 3rd. ..........なべてこの世はこともなし

 1999年に沖縄移住したゲイが垂れ流す身辺雑記,気になる記事,年下彼氏とのノロケ,過去旅話。

No.6498:9月予算購入書籍

 ALL歴史で,専門書1冊+一般向け2冊。


軍事奴隷・官僚・民衆 アッバース朝解体期のイラク社会 清水 和裕著(山川出版社歴史モノグラフ) ¥5,400

オアシス国家とキャラヴァン交易 荒川 正晴著(山川出版社世界史リブレット) ¥787

大和の豪族と渡来人 葛城・蘇我氏と大伴・物部氏 加藤 謙吉著(吉川弘文館歴史文化ライブラリー) ¥1,836




BGM NOW
Bach/The Art of Fugue - Contrapunctus XIV
(Collegium Aureum)[★★★★★]
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  1. 2017/09/22(金) 00:53:15|
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No.6442:8月予算購入書籍

 というわけで,ネット書店hontoと地雷原・ジュンク堂でそれぞれ2冊。

 カタルーニャ(カタロニアとも)は,つい先日テロがあったバルセロナを含んだスペインの地中海沿岸の地方。中世にはアラゴン連合王国としてシチリアやイタリア南部も支配し,「地中海帝国」とも呼ばれるほどの勢力と繁栄を誇った国。同君連合でスペイン王国を形成することになった中央部のカスティーリャへの対抗心が強く,どうかすると「独立」してしまおうとする動きが現在にまで続いているという「お国柄」。
 この「物語 ○○の歴史」シリーズ,(僕の感覚としては)当たり外れが大きいのでネットで注文するのはためらわれていたの。昨日たまたまジュンク堂で手に取ってパラパラとめくってみたら,「物語」方向の色合いは強いものの,過不足なく歴史を描いているようなので,捕獲。



江戸の食空間 屋台から日本料理へ 大久保 洋子著(講談社学術文庫) ¥929

日本中世の首都と王権都市 京都・嵯峨・福原 山田 邦和著(文理閣) ¥5,400

ロカルノ条約 シュトレーゼマンとヨーロッパの再建 牧野 雅彦著(中公叢書) ¥2,160

物語カタルーニャの歴史 知られざる地中海帝国の興亡 田沢 耕著(中公新書) ¥842




BGM NOW
Josepf Strauss/ワルツ「天体の音楽」 Op.235
(Alfred Eschwé/Das Wiener Johann Strauss Orchester)[★★★★★]
  1. 2017/08/23(水) 09:00:52|
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No.6361:7月予算購入書籍

 謎の多い「帝国」インカ。その研究の最先端を世界各国の学者たちに書いてもらった本を買ったのはいいけど・・・B5で438ページと,届いてみたら想定外に判型が大きくて重かった。色んな意味で読むのが大変そう(苦笑)

 ツタンカーメンは在庫なし,花押も在庫あやふやなのをジュンク堂の書棚で発見,捕獲。


インカ帝国 研究のフロンティア 島田 泉編著(東海大学出版会) ¥3,780

破産者たちの中世 桜井 英治著(山川出版社日本史ブックレット) ¥864

イスラムと近代化 共和国トルコの苦闘 新井 政美編著(講談社選書メチエ) ¥1,728

ツタンカーメン 「悲劇の少年王」の知られざる実像 大城 道則著(中公新書) ¥864

花押を読む 増補 佐藤 進一著(平凡社ライブラリー) ¥1,404



 ところで,先月からhontoからの配送が早くなったのね。これまでは,発送メールが届いてから中2〜3日かかってたのが,翌々日には到着するように。
 どうやら,近場の文教堂やジュンク堂(どちらも系列)に店内在庫があれば,そこから発送するようになったらしい。さすが,ネットと現実両方持ってる強み。
 スマホアプリから店内在庫の取り置き,取り寄せもできるようになったし,ますます便利だわ〜♪
 というわけで,国際企業の巨人南米大河よりも,国内企業のhontoを今後とも利用して参る所存であります(笑)



  1. 2017/07/14(金) 09:49:08|
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No.6295:6月予算購入書籍

 ちょっといつもより早いんだけど,今月はもう買う予定ないので(ってか買い過ぎ;;;)


雅楽を聴く 響きの庭への誘い 寺内 直子著(岩波新書) ¥778

ティムール帝国 川口 琢司著(講談社選書メチエ) ¥1,890

飛鳥の木簡 古代史の新たな解明 市 大樹著(中公新書) ¥929

武士の町大坂 「天下の台所」の侍たち 藪田 貫著(中公新書) ¥842

足利義満 公武に君臨した室町将軍 小川 剛生著(中公新書) ¥972

藤原行成「権記」 全現代語訳 上 藤原 行成著(講談社学術文庫) ¥1,566

中世瀬戸内海の旅人たち 山内 譲著(平凡社歴史文化ライブラリー) ¥1,836

四民月令 漢代の歳時と農事 崔寔著(平凡社東洋文庫) ¥3,672



 相変わらずほぼ歴史絡み。でも,古代から近世までバラけてるでしょ?(笑)
「ティムール帝国」が,地雷原ジュンク堂で捕獲した版元在庫切れ本。「雅楽を聴く」はそのついで(笑)

 最後の「四民月令」はリンク先はオンデマンド版。でも実際に買ったのは通常版で,税込2,400円の1割引の2,160円で入手。
 っちゅーのは,平凡社の東洋文庫友の会的なやつに入ってて,そこからやや難あり在庫品をお安くしまっせ〜というお知らせが来たので,以前から読みたいと思っていたことではあるし,パクッと食いついたというね。
 1冊だけだったので急いでFAXで注文出したら,無事届きました。半分ダメかなと思ってたんだけど。
 ・・・で,後漢時代の豪族の生活を知って,どーしよーとゆーのだ???>自分



  1. 2017/06/12(月) 09:16:48|
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No.6261:5月予算購入書籍

 ローマ帝国前期と後期を分ける中間時代を扱った研究書。
 各地で軍に擁立された皇帝が,それこそ数年,下手したら一月足らずで入れ替わり,並立した混乱の時代=軍人皇帝の時代。
 それを,軍の中核を担った「機動軍」とイリュリア人という視点から分析した研究,らしいです。


軍人皇帝時代の研究 ローマ帝国の変容 井上 文則著(岩波書店) ¥7,452



 来月は,また新書とか文庫メインで行こうと思うんですけどね・・・(無論,知識偏重 笑)



  1. 2017/05/27(土) 08:21:03|
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No.6196:ハッテンバでも同じ方面の男は求め続けない性格(それって誰セン?)なのに,珍しいこともあるものだ,な件(笑)

 4月予算での書籍購入は,こーなりました!


ロシア中世都市の政治世界 都市国家ノヴゴロドの群像 松木 栄三著(彩流社) ¥4,104

世紀末とベル・エポックの文化 福井 憲彦著(山川出版社世界史ブックレット) ¥787



 先月に引き続いて,中世ロシア北方で栄えた都市国家ノヴゴロドに関する本が・・・しかも先月のは研究書,今月のは一般向けの人物から描く歴史像,って買う順番が逆だろ!(-_-;)
 なんで同じ対象についての本が連続したかというと,元々はこっちを先に買う筈だったんですよ。でもね,以前発注したら在庫切れで入らなかったのorz 今月になって状況を確認してみたら,「1〜3日で入荷」ってことになってたから,急いでρ(.. )ポチットナ
 基本,買った順に読んでるんだけど,この場合は逆にした方がよさそうだな(⌒▽⌒)アハハハ!

 ところで。
 好みの殿方は若くて,筋肉の線がキレイなスイマー体型,ということになってますが,そこはそれ夢に酔わない現実的な性格でもありますので,ハッテンバでは気持ちよ〜くしてくれる方なら(不潔感があったりとか変な趣向の持ち主でない限り),体型,年齢問わずにお相手しておりました(過去完了形 (///∇///))
 そこから恋愛関係に発展するパターンも多かったので,歴代の相方は全て「好みの殿方」には当てはまっておりません・・・か〜つなんかその最たる存在だわ_(⌒▽⌒)ノ彡☆バンバン!

 (それって,「好みの殿方」からはまったく相手にされてなかったってことじゃ・・・(〃_ _)σ∥)



  1. 2017/04/26(水) 09:09:59|
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No.6179:第6期読破論文類(12)

 最後は,その他諸々&琉球史。


 『Q&A 火山噴火』02火山ってどんな山?.pdf
 『Q&A 火山噴火』03灼熱のマグマの正体は?.pdf
 シセ/西アフリカ史のなかのメマ -ガーナ王国とマリ帝国を支えた経済活動.pdf
 綾部正伯/シャルリュス試論 -プルーストにおける「デカダンスと死」の一系譜.pdf
 伊藤滋子/イサベル・モクテスマ -アステカ王国の皇女.pdf
 伊藤伸幸/メソアメリカ南東部太平洋側のヒトの顔が彫られた祭壇についての一考察.pdf
 宇野公一郎/ルワンダ王国の戦勝儀礼.pdf
 岡田明憲/Avestaにおける風と馬.pdf
 鎌田道隆/初期幕政における二元政治論序説.pdf
 菊池武/伊勢神宮と仏教 -伊勢を取り巻く勧進聖.pdf
 宮家準/修験道における調伏の論理.pdf
 宮田律/シリア・アラウィー派の特色とその支配の歴史的背景.pdf
 金文京/東アジアにおける太子受難説話と王権神話.pdf
 栗田禎子/マフディー運動の史的再検討 -19世紀エジプト領スーダンにおける「奴隷交易問題」の分析を通じて.pdf
 戸川律子/アイヌ食文化研究 -アイヌ民族の生活文化の視点から.pdf
 黒田紘一郎/平安時代の稲荷信仰と稲荷詣.pdf
 佐藤孝裕/カラクムルにおける「王朝交替」について -「蛇頭」紋章文字と「コウモリ」紋章文字.pdf
 坂井信三/19世紀マリの一都市における政治的危機と聖者の活動.pdf
 山崎俊郎/グアダルキビル川流域の都市誌.pdf
 実松克義/ピソム・カッカ’アル(包まれた火) -「マヤの宇宙観」にみるマヤ思想の内容とその本質についての考察.pdf
 芝恒男/日本人と刺身.pdf
 勝山祐子/月光を浴びるパリの庭,そして廃墟:プルーストの小説におけるパリの一側面.pdf
 松崎憲三/塚をめぐるフォークロア -将門塚・道灌塚の分析を中心に.pdf
 上西妙子/「失われた」発話を見いだす[I].pdf
 森山工/森の民,湖へ行く -北東マダガスカル,ベツィミサラカにおける伝統と現在.pdf
 神野富一/白山・能登の観音信仰 -古代の補陀落信仰にふれて.pdf
 正木響/概説ムリッド教団(1):セネガル共和国の社会経済理解に向けて.pdf
 西村慎太郎/近世持明院流入木道に見る公家家職 -その成立と「秘伝」の伝播.pdf
 青木祐一郎/『ユダの福音書』再考 -新たな救世主像とユダ像の提示による考察.pdf
 川本利恵/正座の源流.pdf
 相良英輔/山口県における地主制の展開.pdf
 竹下豊/六条藤家をめぐって:歌道家の成立と展開.pdf
 中村孝義/弦楽四重奏とイギリスにおけるヴィオール・コンソート.pdf
 長谷川裕子/江戸時代初期の越前に現れた「領」 -結城秀康・松平忠直の領国支配機構.pdf
 鳥居徳敏/スペインの庭(3).pdf
 貞末堯司/中米の古典期文明形成過程の一考察(その2):特にマヤの南低地帯を中心として.pdf
 田中恵/信貴山縁起絵巻の構造を読む.pdf
 田中充子/古社叢の「聖地」の構造(4) -大神神社の場合.pdf
 渡部森哉/インカ国家における地方支配.pdf
 嶋内博愛/他界の民族学的考察 -Feuermann伝承からみる西欧の死生観.pdf
 東北学院大学論集 歴史と文化第46号.pdf
 日本と韓国の中・近世における都市空間の比較研究.pdf
 白井忠功/諏訪大社・御射山祭について.pdf
 武井正弘/祭事を読む -諏訪の豊穣儀礼と天龍水系.pdf
 米澤英昭/都城領主の日常.pdf
 片山剛/『伴大納言絵巻』試論.pdf
 木村はるみ/古代の秘儀と場の記憶 -ペルーの古代文明と遺跡.pdf
 弥久保宏/英国王室保護領マン島の統治システムについて -世界最古の議会Tynwaldの構造を中心に.pdf
 落合雄彦/分枝国家シエラレオネにおける地方行政 -植民地期の史的展開.pdf
 嶺崎寛子/現代エジプトのファトワーにみるジェンダー意識と法文化.pdf
 趙維平/奈良,平安時代における中国音楽の受容と変容 -踏歌の場合.pdf

 安里進/琉球王国の陵墓制 -中山王陵の構造的特質と思想.pdf
 笠原政治/歴史の島,島の歴史 -沖縄伊平屋島の拝所・伝承・祖先観をめぐる覚書.pdf
 原田禹雄/琉球を守護する神.pdf
 高良倉吉/琉球王国の基礎的研究:第一 古琉球とその概念.pdf
 山本弘文/慶長検地後の琉球王国の貢租制度.pdf
 真喜志瑶子/玉城祭祀における禁中女官・君々ほかの職事に関する基礎的考察.pdf
 島村幸一/オモロの美称語.pdf
 畠山篤/久高島の収穫祭と穀物起源伝承 -島と王府の祭祀.pdf
 豊見山和行/近世初期における琉球王国の対薩摩外交:尚寧・尚豊政権移行期をめぐって.pdf



  1. 2017/04/18(火) 09:24:48|
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No.6176:第6期読破論文類(11)

 古代オリエント系。


 エジプト学研究第20号.pdf
 屋形禎亮/アマルナにおけるアトンの神官について.pdf
 河合望/トゥトアンクアメン王の「復興碑」について.pdf
 関廣尚世/彩文土器に描かれた文様 -エジプト先王朝期の「表現」について.pdf
 佐藤進/ダフユとサトラペイア -ペルシア帝国支配構造の予備的考察.pdf
 山田重郎/軍事遠征と記念碑建立 -アッシリア王シャルマネセル3世の場合.pdf
 柴田大輔/古代メソポタミアにおける神名の解釈学.pdf
 春田晴郎/アルシャク朝パルティアの一次史料 -バビロン天文日誌第3巻の公刊.pdf
 小林登志子/エンエンタルジのki-a-nag.pdf
 松島英子/紀元前第1千年紀のメソポタミアにおける聖婚.pdf
 杉山二郎/パルティア王宝冠考.pdf
 青木健/ザラスシュトラの預言者化 -10世紀アラビア語文献に見るアーリア人神官からセム的預言者への変貌.pdf
 川瀬豊子/ダーヤラワウ1世治世下の祭儀と王室経済 -ペルセポリスの場合.pdf
 前田徹/ウル第三王朝時代ウンマにおけるシャラ神殿造営.pdf
 前田徹/シュメール語文字史料から見た動物.pdf
 大城道則/原始絵画から読み解く古代エジプト文化:女性・船・来世観.pdf
 長郷まどか/エジプト・Akorisに見られる日乾煉瓦屋根架構法に関する研究.pdf
 田淵結/イスラエル王制成立に関する考察 -サウルの即位をめぐって.pdf
 藤井信之/タケロト2世治下におけるテーベ反乱 --リビア朝治下エジプトのアメン神官団の検討から.pdf
 内田杉彦/古代エジプトの子供たち -ナイルのほとりに生まれて.pdf
 木内智康/アッカド期における円筒印章外形の規格化.pdf



  1. 2017/04/16(日) 09:01:23|
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No.6173:第6期読破論文類(10)

 源氏物語などの物語関係。


 伊勢光/物語における機能としての帝 -女の「かぐや姫」性をめぐって.pdf
 井上眞弓/『狭衣物語』嵯峨帝(院)のまなざしと耳 -父の娘管理に触れて.pdf
 横溝博/『いはでしのぶ物語』の表現機構 -皇統譜の喩としての桜.pdf
 岩佐理恵/『有明の別れ』の女院の完全性について.pdf
 久富木原玲/源氏物語の密通と病.pdf
 宮﨑裕子/不義の子の罪 -『苔の衣』冬巻「いと罪深きことにてあんなるものを」考.pdf
 栗本賀世子/『宇津保物語』の東宮後宮 -梨壺の問題を中心に.pdf
 呉羽長/『源氏物語』「関屋」巻の空蝉の造型をめぐる小考.pdf
 細野はるみ/光源氏の須磨行きについて -『源氏物語』の宗教的心性.pdf
 三村友希/延期される六の君の結婚 -葵の上の面影.pdf
 山本利達/女楽についての考察.pdf
 助川幸逸郎/『恋路ゆかしき大将』における<物語破壊> -<女性嫌悪>と<『法』としての父権>.pdf
 松浦あゆみ/『浜松中納言物語』における<渡唐体験>考.pdf
 松田存/『源氏物語』逸文雲隠をめぐって.pdf
 神野藤昭夫/幻・匂宮巻間の空白を読む.pdf
 杉浦一彰/『源氏物語』源典侍考 -「朝顔」巻の登場をめぐって.pdf
 清水好子/源氏物語の作風 -遠景の薫.pdf
 西山登喜/うつほ物語 種松王国の位相 -<轆轤師>へのまなざし.pdf
 青島麻子/『源氏物語』の召人について -真木柱巻の方法をめぐって.pdf
 川口陽子/「さるいみじき世の乱れ」考 -代補としての匂宮巻.pdf
 倉田実/夕霧家と左大臣家の養子女たち -移動する子ども.pdf
 大倉比呂志/『恋路ゆかしき大将』論.pdf
 中村文美/源氏物語の研究 -二条院から六条院へ.pdf
 猪川優子/『うつほ物語』俊蔭の「忍辱」 -琴の一族と皇室.pdf
 田坂憲二/二条東院構想の変遷 -明石の君母子の処遇をめぐって.pdf
 島田とよ子/致仕太政大臣の致仕について.pdf
 稲田利徳/藤原教長の「貧道集」と「伊勢物語」.pdf
 日向一雅/源氏物語と平安貴族の生活と文化についての研究 -貴族の一日の生活について.pdf
 武原弘/六条御息所造型の方法について -生霊事件を中心に.pdf
 豊島秀範/『しぐれ』論 -中世物語の展開.pdf
 望月郁子/桐壺帝の抵抗・挫折・再起 -桐壺巻を帝サイドから読む.pdf
 目加田さくを/源氏物語行幸の巻論 -内大臣家の人々造型.pdf
 藍美喜子/『源氏物語』と歴史(1) -冷泉院の命名をめぐって.pdf
 鈴木泰恵/浮舟から狭衣へ -乗り物という視点より.pdf
 櫻井清華/すさまじくもあるべきかな -宇治八の宮論.pdf



  1. 2017/04/15(土) 09:00:11|
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No.6170:第6期読破論文類(9)

 韓半島系。


 延恩株/新羅の始祖神話と日神信仰の考察 -三氏(朴・昔・金)の始祖説話と娑蘇神母説話を中心に.pdf
 荷見守義/ヌルハチ助兵の謎:文禄・慶長の役との関係をめぐって.pdf
 金鴻植/李朝初期における並作制成立の歴史的條件(下):主として奴婢制から佃戸制への移行問題に関連して.pdf
 桑野栄治/朝鮮成宗代の儀礼と外交 -『経国大典』成立期の対明遥拝儀礼.pdf
 古畑徹/渤海・日本間航路の諸問題:渤海から日本への航路を中心に.pdf
 三池賢一/新羅官位制度(下).pdf
 山内弘一/李朝儒教社会の形成 -一夫一妻制の定着過程をめぐって.pdf
 山本進/朝鮮王朝後期の貨幣政策と鴨緑江辺経済.pdf
 篠原啓方/朝鮮王朝の茶礼 -明・清使への賓礼を中心に.pdf
 森田豊/渤海小考 その3 -高句麗1.pdf
 森平雅彦/高麗における元の站赤 -ルートの比定を中心に.pdf
 西川孝雄/高麗時代の「烈女伝」と「方伎伝」研究 -立伝人物の分析.pdf
 西川孝雄/高麗時代邑号陞降の研究3.pdf
 糟谷憲一/李朝後期の権力構造の歴史的特質:門閥と党派.pdf
 竹腰礼子/李朝初期の駅について.pdf
 田中俊明/慶州新羅廃寺考(1).pdf
 武田幸男/広開土王碑からみた高句麗の領域支配.pdf
 北村秀人/高麗時代の地方交易管見.pdf
 野村伸一/朝鮮の仮面戯2 -死霊供養の戯として 承前.pdf
 矢木毅/高麗における軍令権の構造とその変質.pdf
 李泰勲・長節子/朝鮮前期の浦所に関する考察.pdf
 林在圭/韓国の祖先祭祀における儀礼食の特徴と共食 -忠清南道一両班村落の事例を中心に.pdf
 六反田豊/定陵碑文の改撰論議と桓祖庶系の排除 -李朝初期政治史の一断面.pdf
 曺述燮/『三国遺事』に現れる夢-その(2).pdf



  1. 2017/04/14(金) 08:59:29|
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No.6167:第6期読破論文類(8)

 日本史中世(戦国期まで)。


 阿部勝則/豊臣五大老・五奉行についての一考察.pdf
 綾部正大/大和国「国民」越智家栄の動向について -身分制の観点から.pdf
 安田元久/兵粮米・地頭加徴米小考.pdf
 安野眞幸/博多「唐坊」と蒙古襲来.pdf
 伊藤信博/室町時代の食文化考 -飲食の嗜好と旬の成立.pdf
 磯貝富士男/長承・保延の飢饉と藤原敦光勘申について.pdf
 永塚昌仁/鎌倉殿護持僧についての一考察 -源家三代期から宗尊親王期までを中心に.pdf
 遠城悦子/春華門院昇子内親王の八条院領伝領についての一考察.pdf
 遠藤ゆり子/執事の機能からみた戦国期地域権力 -奥州大崎氏における執事氏家氏の事例をめぐって.pdf
 岡邦信/鎌倉幕府に於ける地方監察の使節について.pdf
 下沢敦/『太平記』の記述に見る京都篝屋.pdf
 河音能平/畿内在地領主の長者職について.pdf
 丸島和洋/北条・徳川間外交の意思伝達構造.pdf
 義江彰夫/「保」の形成とその特質.pdf
 弓倉弘年/中世後期畿内近国守護の研究 -畠山氏の家系・分国支配と内衆および奉公衆等の動向.pdf
 金恩貞/摂関家年中行事における正妻の役割 -12世紀前期を中心に.pdf
 原水民樹/『吉記』寿永3年4月15日条の読み -崇徳院・頼長奉祀に係わる一問題.pdf
 五島邦治/応永26年「酒屋等請文」考証 -「町人」を中心に.pdf
 甲斐玄洋/建武政権の太政官符発給 -政権の理念と構想の一断面.pdf
 佐々木紀一/文覚発心説話と渡辺党の信仰.pdf
 佐藤秀成/防長守護小考.pdf
 佐藤和夫/安東水軍史論序説.pdf
 坂東瑞帆/戦国期京都におけるソシアビリテの一考察 -分一徳政令引付史料に現れる貸借関係から.pdf
 山田雄司/足利義持の伊勢参宮.pdf
 紫苑第5号.pdf
 柴佳世乃/慶政と園城寺 -慶政『三井寺興乗院等事』『大師御作霊像日記』を読む.pdf
 勝山清次/南北朝時代の東寺領近江国三村荘:守護領荘園の代官支配.pdf
 小谷俊彦/鎌倉期足利氏の族的関係について.pdf
 小林一岳/一揆の法の形成 -一族結合の法的性格.pdf
 小和田哲男/後北条氏領国における農民逃亡.pdf
 松浦義則/中世越前の諸地域について.pdf
 松薗斉/『看聞日記』に見える尼と尼寺.pdf
 松山宏/中世都市の条件について -不確な諸例.pdf
 松島周一/戦国期東西交通における智多と尾張.pdf
 上杉和彦/中世前期の近江国一宮建部社.pdf
 植田信廣/「名字を籠める」という刑罰について -『大乗院寺社雑事記』を手掛かりにして.pdf
 新井浩文/梶原政景の政治的位置 -足利義氏との関係を中心に.pdf
 森茂暁/足利将軍の元服 -足利義満より同義教に至る.pdf
 秦野祐介/クビライ・カアンと後嵯峨院政の外交交渉.pdf
 菅原正子/戦国大名の「法度」と分国法 -中国の法典と比較して.pdf
 星野重治/京極道誉被官吉田厳覚の動向をめぐって:京極道誉研究の一考察.pdf
 西村汎子/日本中世の老人観と老人の扶養 -女性を中心として.pdf
 青山英夫/室町幕府守護の領国形成とその限界:播磨国守護赤松氏を中心として.pdf
 石原比伊呂/足利義嗣の元服.pdf
 石塚栄/在地領主の得分権について -古代末期における在地領主制に関連して.pdf
 川岡勉/中世伊予の開発領主と国衙.pdf
 泉谷康夫/鎌倉時代の大和国 -興福寺と多武峰を中心に.pdf
 大山喬平/文治の国地頭をめぐる源頼朝と北条時政の相剋.pdf
 大塚俊司/戦国期大友氏の年中行事と家臣団.pdf
 滝沢優子/定家と成家 -『明月記』俊成死亡記事に見る確執.pdf
 谷昇/興福寺・和泉国司紛争と後鳥羽上皇 -建久9年初度熊野御幸をめぐって.pdf
 丹生谷哲一/鎌倉幕府御家人制研究の一視点 -散所御家人を通して.pdf
 池享/中世後期における「百姓的」剰余取得権の成立と展開:戦国大名領国支配の前提として.pdf
 中井裕子/建武新政期の検非違使庁について.pdf
 仲村研/朽木氏領主制の展開(続).pdf
 朝倉弘/大和国司興福寺考2 -春日若宮おん祭の創始.pdf
 長谷川裕子/戦国期畿内周辺における領主権力の動向とその性格 -近江国坂田郡箕浦の今井氏を事例として.pdf
 辻浩和/南北朝期祇園社における居住と住宅.pdf
 天野忠幸/戦国期畿内の流通構造と畿内政権.pdf
 田中信司/松永久秀と京都政局.pdf
 田平孝三/播磨国飾磨津別符の伝領と支配.pdf
 渡邊大門/備前国浦上宗景の権力構造.pdf
 湯浅吉美/『吾妻鏡』に見る鎌倉武士の方違え.pdf
 藤井崇/教弘期大内氏分国における東寺勧進聖性栄の勧進活動.pdf
 藤川功和/平経高と六条宮 -『平戸記』に見られる順徳院思慕のかたち.pdf
 日隈正守/平安後期から鎌倉期における大隅国正八幡宮の禰寝院支配.pdf
 白井克憲/建永元年の後白河法皇託宣事件について.pdf
 飯田悠紀子/伊勢平氏の領主的性格.pdf
 服部英雄/景観にさぐる中世:変貌する村の姿と荘園史研究.pdf
 福島二朗/東山道が果たした役割と地方の地域社会発展に及ぼした影響について.pdf
 平田伸夫/問注所とその文庫 -鎌倉初期幕政下に於ける所在と性格.pdf
 平澤悟/室町期の興福寺大乗院門徒.pdf
 北爪眞佐夫/後白河と清盛.pdf
 網野義彦/日本中世の桑と養蚕.pdf
 木元英策/戦国期「得分」の存在形態と成立過程.pdf
 野口実/鎮西における平氏系武士団の系譜的考察.pdf
 柳川響/貴族日記と説話 -藤原成佐をめぐる二説話と『台記』.pdf
 鈴木公雄/出土備蓄銭と中世後期の銭貨流通.pdf
 鈴木江津子/室町幕府足利義教「御前沙汰」の研究.pdf
 和田琢磨/将軍義詮像の性格 -40巻本『太平記』と足利将軍家との関係.pdf
 槇道雄/院政時代における院領荘園支配機構とその性格.pdf



  1. 2017/04/13(木) 09:23:37|
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No.6163:第6期読破論文類(7)

 日本史古代。


 阿部寛子/伝承としての近親婚 -「安康記」の意味するもの.pdf
 阿部眞司/忌部氏の職掌と神話 -踐祚大嘗祭を中心として.pdf
 井上辰雄/紀長谷雄 -節操の文人.pdf
 宇垣匡雅/吉備における古墳時代の政治構造 -2.前方部の形状に関する一試論.pdf
 宇垣匡雅/吉備における古墳時代の政治構造 -3.竪穴式石室の研究.pdf
 栄原永遠男/大仏開眼会の構造とその政治的意義.pdf
 奥田久輝/後朱雀院をめぐる女君達.pdf
 岡田ひろみ/<物>の力 -平安貴族のコミュニケーション.pdf
 下向井龍彦/武士形成における俘囚の役割.pdf
 外池昇/村落と陵墓古墳の周濠:古市古墳群をめぐって.pdf
 舘野和己/古代都城をめぐる信仰の諸形態:問題提起として.pdf
 岸根敏幸/日本神話におけるアメノミナカヌシ(1).pdf
 義江明子/推古天皇の讃え名”トヨミケカシキヤヒメ”をめぐる一考察.pdf
 吉村武彦/日本古代の地域社会論覚え書 -地域と「国」に関連して.pdf
 久武綾子/古代の戸籍 -日本古代戸籍の源流をさぐる-.pdf
 橋本義則/恭仁宮の二つの「内裏」 -太上天皇宮再論.pdf
 熊谷公男/即位宣命の論理と「不改常典」法.pdf
 古市晃/四月・七月斎会の史的意義:7世紀倭王権の統合論理と仏教.pdf
 古尾谷知浩/日本古代の籍帳類にみる死亡人.pdf
 胡潔/嫡庶考(2) -律令・戸籍の嫡子制度を中心に.pdf
 高橋照美/『大鏡』の最終記事.pdf
 高橋由記/『栄花物語』の描く二后並立:後冷泉朝後宮の特徴に関連して.pdf
 高島正人/奈良時代の阿倍氏.pdf
 黒田達也/継体祖先および息長氏始祖の系譜についての再考.pdf
 坂井孝一/伊豆僧恵信 -或る門閥僧侶の悲劇.pdf
 三橋正/古代における伊勢神宮と天皇.pdf
 三宅和朗/古墳と植樹.pdf
 山口英男/牧の経営.pdf
 山田雄司/鈴鹿峠と坂上田村麻呂.pdf
 志水正司/上代尚侍の一考察.pdf
 寺林香代/平安時代の食生活 -調味料について.pdf
 重松明久/高松塚古墳の壁画に表れた宗教思想.pdf
 小野寺静子/大宝元年紀伊行幸考.pdf
 松本弘毅/垂仁記の祭祀-出雲大神の「祟」.pdf
 上原真人/初期瓦生産と屯倉制.pdf
 森公章/雑色人郡司と十世紀以降の郡司制度(上).pdf
 森田悌/大嘗祭・神今食の祭神.pdf
 神野藤昭夫/<源順伝>断章 -若き日の順を繞って.pdf
 星野具子/藤原仲麻呂政権の構造と変質.pdf
 正野順一/藤原内麻呂について.pdf
 西丸妙子/斎宮女御徽子の周辺 -後宮時代考察の手がかりとして.pdf
 西本昌弘/行基設置の楊津院と河尻.pdf
 石井正敏/大宰府の外交面における機能 -奈良時代について.pdf
 川田康幸/『栄花物語』における藤原道綱像 -その叙述の特色.pdf
 泉谷康夫/宇佐八幡宮の成立について.pdf
 浅野則子/透過する女性 -万葉集における孝謙天皇.pdf
 倉田実/女が男に物を返す時 -平安和歌にみる離婚・離縁.pdf
 村山光一/代の制と班田収授制.pdf
 多田一臣/古代人と夜.pdf
 黛弘道/続・中務省に関する一考察 -律令官制の研究(2).pdf
 大久間喜一郎/仲哀天皇記の構想.pdf
 大濱眞幸/橘宿禰賜姓祝宴応詔歌の意義 -その誦詠者としての奈良麻呂をめぐって.pdf
 瀧音能之/出雲国造神賀詞の神話.pdf
 中西康裕/六国史の改賜姓記事について.pdf
 中村明蔵/隼人の化内化とその挫折 -豊前国移民による勧導をめぐって.pdf
 中谷青三郎/道長邸(焼亡前の土御門第)の考察.pdf
 中野謙一/記紀間における顕宗天皇像の相違.pdf
 町田一也/律令官人藤原氏の政治的成長:緒嗣・冬嗣を中心に.pdf
 直木孝次郎/聖武天皇の後宮について -平城京出土木簡を手がかりに.pdf
 塚口義信/日本の古代氏族・葛城氏 -その発展と没落.pdf
 田中禎昭/「諸国校田」の成立 -延喜民部省式班田手続き規定の歴史的意義.pdf
 都出比呂志/古墳時代首長系譜の継続と断絶.pdf
 藤河家利昭/南宮式部卿貞保親王について.pdf
 堂野前彰子/『古事記』と交易の道 -小浜神宮寺「お水送り」から.pdf
 鍋田一/皇極朝の儀礼と宮室 -都城と儀礼(3).pdf
 梅田康夫/大化・白雉期の班田と校田について(2).pdf
 飯淵康一/平安期に於ける儀式と雪 -様々な対応について.pdf
 樋口知志/藤原清衡論(下).pdf
 尾上寛伸/天台宗三門跡の成立.pdf
 服藤早苗/童殿上の成立と変容 -王権と家と子ども(上).pdf
 福井迪子/橘為義考(3) -道長親近の一家司層の生涯.pdf
 福島好和/高階氏の氏神について.pdf
 北村安裕/養老期の地方政策の特質 -キソヂ・スハヂと諏方国を中心に.pdf
 満田さおり/仁寿殿・紫宸殿・清涼殿の空間構成と儀式 -平安宮内裏の空間構成と儀式に関する歴史的研究1.pdf
 木戸久二子/染殿内侍をめぐって:『大和』から『伊勢物語』古注,そして『古今』注へ.pdf
 木本久子/藤原頼通の実子 -養子に出された俊綱・定綱・忠綱を中心に.pdf
 木本好信/藤原麻呂の前半生について -長屋王の変前夜まで.pdf
 木本好信/藤原麻呂の後半生について -長屋王の変以後の武智麻呂との関係を中心に.pdf
 野田有紀子/平安貴族社会における祭装束の分配と作製.pdf
 里道徳雄/真如親王渡天にみる光と影.pdf
 鈴木正信/紀伊国造の成立と展開.pdf
 澤田裕子/平安中期の叙爵と元服前叙爵の成立.pdf



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プロフィール

Ikuno Hiroshi

Author:Ikuno Hiroshi
Self
↑現在  ↓過去の一時期
755860.jpg
広島から沖縄へ移住した100%ゲイ。
年齢不詳に見えるが五十路を越えた。
ハッテンバで出逢った10歳下の相方と
・・・何年目だっけ? でも,いつも
いちゃいちゃ熱々バカッポー実践中。

LC630以来の筋金入り林檎使い。
Power Macintosh 7300
→ iMac(Blueberry)
→ eMac
→ iMac (20-inch, Early 2009)
虎→雪豹→獅子丸
→山獅子→寄席見て
→得甲比丹
iPad miniは2017.06.08に退役,
以後はiPad mini4(Gold)に。
更に,iPhone6!
ネットはNiftyServe以来の古参兵。

ついでに典型的なB型的性格。
パタリロのギャグは
ほぼ暗記しているらしい。
猫・犬複本位制だったが,
現在は,猫本位制に移行。
芸能・スポーツ以外の雑学王(笑)

HIV関連

財団法人 エイズ予防財団

HIV検査・相談マップ

読書中の本(2017.Sep.22~)

honto
飛鳥の木簡 古代史の新たな解明

ISBN :978-4-12-102168-7
市 大樹著
中公新書(929円)

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