The 3rd. ..........なべてこの世はこともなし

 1999年に沖縄移住したゲイが垂れ流す身辺雑記,気になる記事,年下彼氏とのノロケ,過去旅話。

No.6743:ペンギン好きにはたまらーん

 な美術展が,長崎ペンギン水族館内で開催されてるそーです。
 古今東西の名画に悪戯っぽいイラストタッチのペンギンさんたちを嵌め込んだ,くすっと笑える作品展。
 モンドリアンのコンポジションにまで嵌め込むとは,なんと強引な(*´д`*)
 「ペンギンの叫び」とか,噴いたわ:;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブフォッ
 クリムトの「接吻」は意外にハマってるし(´∀`)b
 ここまでやるんなら,いっそペンギンでアルチンボルドとか「みかけハこハゐが とんだいゝ人だ」をやって欲しいの(〃ω〃)♪


朝日新聞記事:ユーモアあふれるペンギンと名画 長崎ペンギン美術館



 28日までの開催ということなので,鑑賞したい方はお早めに〜。


 ところで,ペンギン視力表とか通販したらどーでしょ。ちょっと欲しくなったんですけど~((((~´∀`)~



スポンサーサイト
  1. 2018/01/18(木) 00:41:41|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.6633:バッタやらハエやら

 ゴッホの絵画を顕微鏡で調べてたら,絵具の中にバッタの頭部が混じってたそーです。きゃー。
 といっても,幾らゴッホが変人(笑)だったからって,油絵具にバッタを調合して独自な色を出してたわけじゃ,ありません。
 外で描くのを好んだ彼の習慣故の,意図せぬ出来事。でも,記事内に引用されたご本人の書簡によると,半分以上予期してたよーで(笑)。
 風景を描いた絵を精査したら,書簡に出てきたハエ以外にも,アリとか草の切れっ端とか混じってそう。


時事通信記事:【こぼれ話】ゴッホ作品の中にバッタの死骸 米美術館が驚きの発見



 ・・・ま,ゴッホは特に好きな画家というわけでもないので,どーでもいいんですけど。
 ってか,あの特有の渦巻き模様とかタッチがきつ過ぎてついてけないの。
 バブル時代にどこぞの日本の会社が高額で買った「ひまわり」の一つとか,あれ,ホントにキレイだと思って見てる人,どれだけいるんだか。色も見事なンコ色だし。



  1. 2017/11/28(火) 00:47:17|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.6620:この仲の良さは

 お久しぶりーふ(死語)なの邪ま鑑賞シリーズ。今回は浮世絵でござんす。
 喜多川歌麿の「青樓十二時續」より「辰ノ刻」。
 青樓(青楼)っちゅーのは遊郭のことで,この場合はお江戸の吉原。その情景を一刻ごとに描いた続きものの浮世絵のうち,辰なので午前8時前後,ですな。

 夜のお仕事を終えて,これからちょいとのんびり一眠りしましょ,の図ですけど・・・仲の良い遊女が同衾するという,なにやら百合っぽい構図。お江戸でもこーゆー趣向がウケたのか?(苦笑)
 ギリギリ乳首が見えるようにしどけなくはだけた夜着,見つめ合う目と目,簪を直す手のしなっぽさ・・・よく見たら敷布団には畳紙(こーゆー場所での用途は大抵・・・でつ)が。


青樓十二時續」より「辰ノ刻
出典:Wikimedia Commons



 「ちょいと横を空けなんし」
 「姐さん,狭いでありんすよ」
 「ほれほれ」
 「アレ,何をなさりゃんすか,そんなところイヤでありんす・・・」
 「ここか,ここがええんのんかーーーーーっ(爆)」



  1. 2017/11/23(木) 00:37:58|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.6490:そうか,怖いのか......

 本日18日まで兵庫県立美術館で開催中,その後10月7日から上野の森美術館で開催される「怖い絵」展。
 朝日新聞DIGITALがその中の12点を紹介してたので,どれどれと覗いてみたんですけど。


朝日新聞DIGITAL:「怖い絵」展



 ・・・どれも知ってる絵ではあるけど,僕にとっては怖いものではなかったというね。
 『レディ・ジェーン・グレイの処刑』は,歴オタ故に背景もよーく存じてますが,次の瞬間に血飛沫と共に彼女の首が飛ぶのを想像する前に,改宗を拒んで死刑をを選んだ彼女に王家の血を引く娘らしい毅然とした雰囲気を感じ取って感動してるし。
 『メデューズ号の筏』は死体の転がる前景より,波濤の彼方に見える船影に「あーもうすぐ助かるんじゃね?」と楽観的な受け取り方してるし。
 『ジン横丁』は怖いというより悲惨だし。『踊り手の褒美』はお耽美だし。

 というわけで,今ひとつノリの悪いIkunoさんですが,文句ばかり言ってもしょうがないので,独自に選んだ「私の怖い絵」をば。
 著作権の問題がございますので,絵そのものの画像ではなく,それが見られるリンク先を置いときます。


カラヴァッジョ:愛の勝利 学芸全てを足蹴にしての小僧の顔は,まさに悪魔・・・翼も黒いし。


ポール・デルヴォー:孤独 ポツンと立った少女は月の光に照らされてどこへ向かおうとしているのか・・・
(著作権保護が切れてないので,Googleで画像検索かけてくらはい)


ハンマースホイ:クレスチャンボー宮殿の眺め 中性子爆弾が落ちて生命が全て死に絶えた後かと思うほど,命の気配が感じられない。


クノップフ:記憶 誰も目を合わせていないのが怖い。


ムンク:思春期 少女の影が実体化している・・・


レーピン:イワン雷帝と皇子イワン 激情に任せて後継者たる息子を殴殺してしまった直後。


ヴァスネツォフ:イワン雷帝 同じイワン雷帝の自信たっぷりな姿。その表情が・・・


ヴァロットン:ワルツ 全員幽体離脱してる。


クレー:ポリフォニックにはめ込まれた白 見つめていると,白に吸い込まれていきそうです・・・異世界への扉か?
(著作権保護が切れてないので,Googleで画像検索かけてくらはい)




  1. 2017/09/18(月) 09:04:01|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.6431:これは既に超えているゾ

 小豆島の道の駅などで,「アーブル美術館展」が8/31まで開かれているそーです。

 アーブルとは,無限級数や楕円関数を扱った夭折した数学者・・・って,それはアーベル!
 アーブルとは,詮索好きで温厚な老婦人探偵・・・て,それはマープル!
 アーブルとは,日本のごく一部でのみ用いられる黒板消しの呼称・・・って,それはラーフル!

 とまあ,3連続でボケ倒したところで,本題(笑)
 ルーブルに憧れる母と子供二人のアートユニット,ということになっているようです。
 子供たちが名画を段ボールなどに模写した,大贋作展・・・って,遊び心満載(笑)


朝日新聞記事:「ルーブル」ならぬ「アーブル」美術館展 香川・小豆島



 記事に添えられた画像・・・「モナリザ」とか,ゴーギャンの「タヒチの女たち」とか,別物になってますけどーっ?!(笑)
 でも,ゴッホの「包帯をしてパイプをくわえた自画像」とか,セザンヌの「アルルカン」なんかはいい雰囲気出してるし,ローランサンの「アポリネールとその友人たち」に至っては,新たな美が生まれているような気がしないでもないという気がするような(笑)
 クリムトの「水の精」あたりは,うまく立ち回れば現代アートとして高く売れるんじゃないか?

 と,ともかく,今月末までなので,見たい人はお早めにどぞ。



  1. 2017/08/18(金) 01:00:51|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

No.6351:フェルメールもいいけど

  淡路島 徳島の鳴門市にある大塚国際美術館で,コスプレができるそーです。
 つっても,セーラー●ーンとかONE P●IECEとかのアニキャラではなく,名画の中の人になりきって額縁の中でポーズを決めて鑑賞してもらう,というアートコスプレ。
 第一弾は,フェルメールの名画「真珠の耳飾りの少女」。けっこう人気あるんですってよ。


朝日新聞記事:フェルメールの名画、描かれているのは…大塚国際美術館



 7月21日からの企画では,作品をルノワールやピカソなど15点に増やすそーです。
 ・・・ピカソって,もしかして「泣く女」とか?(誰がコスプレしたがるんだ?)
 個人的には,ダリの「原子物理的聖母」とか,男性向けにマグリットの「不許複製」(・・・それ,後ろ向きだぞ)とか,渋いところではハンマースホイの「読書する若い男のいる室内」がいいなあ,と思うのであるます。



  1. 2017/07/09(日) 09:20:46|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

No.6215:そんなもんが出現したらヨミの攻撃が始まってしまうじゃないか(古)

 現在,東京都美術館で開催されている「ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル『バベルの塔』展」。
 これに合わせて,東京芸大のチームが実際にこの塔が現代東京に出現したらどんな景色になるかを,コンピュータグラフィックスで再現してみたそーです。
 大きさの手がかりは,ブリューゲルが絵の中に描き込んだ米粒よりも小さな人間のサイズ。そこから推測される高さは510m,だそーです。
 ってか,人間や起重機が細かく描かれてるのは知ってたけど,米粒より小さいとは知らなんだ・・・


朝日新聞記事:「バベルの塔」現代日本に出現したら 芸大チーム試算



 駄菓子可視(←誤変換)。
 石造りでこんなもんが出現したら,自身の重量で地盤沈下起こしそうですな。
 いや,それ以前にこの角度で石を積み上げてったら,よほど注意しないと横圧で自己崩壊してしまうんじゃないの?と現実主義者は考えてしまうのでありんす(笑)



  1. 2017/05/05(金) 00:32:09|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.6122:青白い肌と褐色の肌との対比がとっても幻想的でお耽美だけど理詰めな人間が鑑賞すると・・・という件(笑)

 2ヶ月ぶりの鑑賞シリーズ・・・はちょっとお耽美(笑)
 おフランス象徴主義のギュスターヴ・モローの「ケンタウロスに運ばれる死せる詩人」。
 夕方の情景の中,息絶えた若い青年詩人の体を,壮年のケンタウロスが運んでいるという図なんですけどね。
 布をかけただけのほぼ全裸に近い青年のしなだれた体と,こちらは勿論全裸な逞しいケンタウロスの体と・・・厳粛な中にもそこはかとなくエロスを感じさせる絶妙なバランスの水彩画。


ケンタウロスに運ばれる死せる詩人
出典:サルヴァスタイル美術館



 駄菓子菓子。
 基本理詰めなワタクシは,こう思ってしまうのです。
 「ケンちゃーん,アンタせっかく後ろがお馬さんになってるんだからさぁ,肩に担ぐんじゃなくって後ろ半身の背中におぶったらどうなのよぉ~? その方が絶対効率的だし,楽じゃなぁい~?」

 ところで,うまく見えないようになってますけど,このケンちゃんの逸物もやっぱり馬なmqあwせdrftgyふじこlp;@:



BGM NOW
Chausson/String Quartet 'Inachevé', Op.35, III Gaiement at pas trop vite
(Quatuor Muir)[★★★★]
  1. 2017/03/27(月) 07:59:22|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.5965:フ,フラクタル???

 新年一発目の鑑賞シリーズは,絵ではなく,考古遺物。
 マヤのコパン遺跡から出たらしい,古典期の儀式用の石器,なのですけど・・・(出典:WikipediaブリュッセルのMusées Royaux d'Art et d'Histoire所蔵)



マヤのエキセントリック型石器



 至る所に相似形の男の横顔が出現する,ほんとに奇妙な形。最初見た時はギザギザの頭飾り?の方に目が行って,「ナニ?このタツノオトシゴみたいな変な石器?!」と驚き,次に男の顔であることに気がついて,二度びっくり(苦笑)
 エキセントリック型石器と称されて,人型以外にも蛇型とかであちこちの遺跡から出てるそうですが,ここまで徹底してるのは珍しいみたい。
 埋葬儀式用ではないかとも言われてるので,この横顔は被葬者のもので,その再生復活を祈る意味でもあったんでしょうかねえ・・・

 それにしても,天文学を異様に発達させたマヤ文明のこと,もしかしてこのデザインはフラクタルも知ってたのでは???と一瞬思ってしまいたくなっちゃいます(ありえないけど 笑)



  1. 2017/01/17(火) 11:51:56|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.5858:アンタもそーされたいの?

 名画のごく一部を鑑賞するシリーズ8の補遺(なんじゃそりゃ)

 8で取り上げたのは,ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」の左下に横たわってる,下半身すっぽんぽんで男性。なんでそんな状態で死んでるの? そーゆープレイでつか?と(心の中では,もしかしてマワされちゃったの?やーんアタシもヤられた〜い♪なんて妄想全開しながら)書きましたが。

 あれから,どーしてそーなってるの謎は謎のまま早4年を過ぎ。
 何かヒントになるものでもないかな〜と久々に画像データを眺めていましたら,新たな事実を発見しました。
 このマワシ被害者(違)男性の股間をすぐ上からじーっと凝視している青年の姿があったのです!
 歪んだ眼には,ゴクリと唾を飲んでいるようにも見えてしまって・・・嗚呼!
 ・・・アンタも肉便器パーティーに加わりたかったの?(鋸引)


民衆を導く自由の女神



 さすがのドラクロワも,ここまで腐った眼で鑑賞されるとは思わなかっただろうな(爆笑)



  1. 2016/12/03(土) 00:39:18|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.5806:すごく強引

 といっても,「そうなんです 私もこないだ襲われたんです こともあろうにワセリンなしで!」的な事態ではなく(例によって,脳内記憶巣から引きずり出したパタリロ初期ギャグ)

 絵の描き方のことでございます。
 絵画技法に遠近法がありますが,そのなかの一つに短縮法っちゅーものが。
 斜め方向から見ると物体が次第に短く見えるという効果を利用して,平面上に奥行きを表現しようという・・・言葉で書いてもわからんよね(笑)
 その代表的な絵が,こちら。


マンテーニャ:死せるキリスト



 イタリア・ルネサンスのアンドレア・マンテーニャが描いた,テンペラ画「死せるキリスト」。
 十字架から降ろされて寝台上に横たえられたキリストの体を足下から描くのに利用されてます。
 キリスト自体は短縮法でぐぐーっと縮められて迫力を出してるんだけど・・・脇で嘆く聖母マリアたちには適用されてないので,2人しか並べないのをごまかすために横をばっさり断ち切る構図にしちゃうなんて,強引(笑)

 ところで,キリスト教徒視点から見たら,この絵は人間の罪を一身に背負って十字架にかけられた救世主の尊い遺骸ということになるんでしょうが・・・仏教徒視点から見たら九相図の一つですわな(苦笑)



  1. 2016/11/04(金) 13:17:38|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

No.5667:台風も過ぎたことではあるし

 秋の初めの「名画の一部を鑑賞する」シリーズは,ジョルジョーネの「嵐(テンペスタ)」でござゐます。
 小川の向こうの草上で下半身裸のまま赤子にお乳を含ませる女性と,それを見ているようで実は見ていない貴族っぽい若い男,背景は荒れ模様の都市という,文章にするとなかなかシュールな名画(笑)


ジョルジョーネ:テンペスタ



 今回鑑賞する「一部」は,その若い男性の股間のもっこり(やっぱりそこかいッ!)
 出産後の若い女性の醸し出すそこはかとない艶めかしさに,股間をずっきゅーんと射抜かれちゃった,わけではありませぬ。もちろん,赤子に欲情してるわけでも(スーパー・ペドフィリアかいッ!)
 実は視線を辿っていくと,女性の頭上を通り過ぎて緑の茂みにぶつかるわけですが,近年のX線調査によりそこにはヘラクレスのような筋骨隆々とした男性の裸体があって,そいつとアイコンタクトしてもっこり・・・(なわけあるかいッ!)

 失礼しました。
 えーと,このこれ見よがしなもっこりは,実は当時のファッションだったのです。
 元々は,排尿の便利のために縫われていなかった股間の前開き部分を隠す&保護用の布だったものが,小物入れを兼ねたり,男らしさを強調するために詰め物をしたりするようになって,こんなにもっこりするようになっちゃったというね。
 当時の肖像画などには,これより更にリアルにお天狗様のようにもっこりさせちゃってるのもあったりなんかして,アンタは万年欲情魔かいッ!とツッコミたくなるようなのもあるです(→Antonio Navageroの肖像)。
 しかし,こんなところに入れる小物って・・・ラッ●ュとかコンドームとかローション?(ハッテンバ通いかいッ!)



BGM NOW
이상은(Lee-tzsche)/보해미안 ~Bohemian[★★★★]
  1. 2016/09/01(木) 08:00:22|
  2. 雑事:鑑賞
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

Ikuno Hiroshi

Author:Ikuno Hiroshi
Self
↑現在  ↓過去の一時期
755860.jpg
広島から沖縄へ移住した100%ゲイ。
年齢不詳に見えるが五十路を越えた。
ハッテンバで出逢った10歳下の相方と
・・・何年目だっけ? でも,いつも
いちゃいちゃ熱々バカッポー実践中。

LC630以来の筋金入り林檎使い。
Power Macintosh 7300
→ iMac(Blueberry)
→ eMac
→ iMac (20-inch, Early 2009)
虎→雪豹→獅子丸
→山獅子→寄席見て
→得甲比丹
iPad miniは2017.06.08に退役,
以後はiPad mini4(Gold)に。
更に,iPhone6!
ネットはNiftyServe以来の古参兵。

ついでに典型的なB型的性格。
パタリロのギャグは
ほぼ暗記しているらしい。
猫・犬複本位制だったが,
現在は,猫本位制に移行。
芸能・スポーツ以外の雑学王(笑)

HIV関連

財団法人 エイズ予防財団

HIV検査・相談マップ

読書中の本(2018.Feb.23~)

honto
ないもの、あります

ISBN :978-4-480-42571-32
クラフト・エヴィング商會著
ちくま文庫(972円)

過去の『読書中の本』一覧

最近の記事

コメントツリー

カレンダー

01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -

月間アーカイブ

plugin by カスタムテンプレート

カテゴリ

お気に入りリンク








旅先写真館
風景・街並み



ゲイリンク

SindBad Bookmarks
SindBad Bookmarks

All About [同性愛]
All About [同性愛]

にほんブログ村 同性愛・ゲイ(ノンアダルト)
にほんブログ村
同性愛・ゲイ(ノンアダルト)


ブログ内検索

RSSフィード

管理者運営サイト

このブログをリンクに追加する

連絡先